2013年04月12日

ダンベルスクワットで下半身強化

今回もダンベルを使ったトレーニングということで進めて行きたいと思います。

今回も前回に引き続きBIG3の1つを紹介したいと思います。

今回のテーマは「ダンベルスクワット」ですね。
BIG3の1つ、スクワットをダンベルを使ってやろうというものです。

スクワットはご存知の通り、下半身を鍛える定番メニュー。
自重でも良いのですが、ダンベルを使う事で
高負荷なトレーニングを実現することができます。

スクワットは、大腿四頭筋、ハムストリングス、大臀筋など
下半身を幅広く鍛える事ができるので、是非とも取り入れて
おきたいメニューの1つ。

ハムストリングなんかは、身体の中でも比較的と言うか
非常に大きな筋肉の1つなので、これから減量を。

と考えている人は鍛えておかないといけない筋肉の1つ。
ダンベルスクワットだけでは物足りなくなってきたら
次は、フラットベンチを併用して、ブルガリアンスクワットを
やれば、ガッツリと追い込む事が可能となりますね。

それでは、ダンベルスクワットの注意事項を何点か。

◆膝はつま先の前に出さない
 腰や膝を痛めない様にするために、足を曲げた時に
 膝がつま先の前にでない様にします。

◆お尻を突き出す
 ↑と同じですが、お尻に効かせる為に、足を曲げる時に
 しっかりとお尻を突き出すようにしましょう。

◆視線は前
 ダンベルスクワット中は、下を向かない様に気を付けます。
 しっかりと前を見た状態でスクワットしましょう。



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posted by ちょめすけ at 20:00| Comment(0) | 動画◎下半身 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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