2013年11月19日

ダンベル+スクワットで更に下半身強化


下半身を鍛える。中でも、太ももやももの裏側。
大腿四頭筋や、ハムストリングスを鍛えるメニューと言えばスクワット。

今回はダンベルを使ったスクワットを紹介したいと思います。
まぁ、紹介も何も、ダンベル持ってスクワットするだけですが(^^ゞ

下半身は全てのトレーニングの基礎。
自重以上のトレーニングにチャレンジするなら尚更の事。
下半身を鍛えて、しっかりと安定した土台を作ってこそ
他のトレーニングにも活きてくるというもの。

率先して取り組んでおきたいメニューです。
ただ、下半身のトレーニングは、本当に疲れるので
やりたくないなーという気持ちはわからないでもありません(^^ゞ

とはいえ、減量目的で筋トレしているのであればやっておいた方が吉。
というのも、大腿四頭筋やハムストリングスは、人体の中でも
大きな筋肉ですので、筋肉をつけるということは基礎代謝向上に直結します。

◆膝はつま先の前に出さない
 足を曲げた時に、膝がつま先の前にでない様にします。
 なので、足を曲げる時は、お尻をやや後方に突き出す形になります。
 また、かかとは浮かせない様にしましょう。

◆ダンベルは持っているだけ
 スクワット中、ダンベルを持っている手は自然な感じで
 脱力しておきましょう。
 腕は伸ばしたままにしておきます。
 スクワットが終わるまでもたない(持っていられない)と言う場合は、
 ダンベルを肩に担ぐなり、リストストラップを使って固定するなりしましょう。
 肩を担ぐのであればお金はかかりませんが、自宅でのトレーニングという事を
 考慮すると……落とした時が大変(^^ゞ



自分の力を最大限発揮すると同時に、腰を守る筋トレグッズ
posted by ちょめすけ at 14:00| Comment(0) | 動画◎下半身 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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